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はじめまして



現在我が子ぽんたは小学6年生。
3歳の時に広汎性発達障害と診断を受けました。

発達障害を持つ我が子との生活のなかで
ママ視点での気付きや考察を綴っております。

はじめて訪問された方は
ぜひ「はじめに」のカテゴリからご一読ください。

↓そしてこことは別にむーにの日記的ブログも書いています↓
なきむしでいいじゃん♪

どちらももし良かったらお付き合いくださいね(。・ω・。)ノ

悶々としてるんなら調べたらいいじゃん(計算障害の話)

私が書いているもう一つのブログ 

Amebaの「なきむしでいいじゃん♪」
にも書いていることがある。


それは、ぽんたの算数の理解度のこと。


いや、理解度って表現しちゃっていいの?
それ以前の問題じゃないの?

小1になって、ようやく数字が読めるようになったぽんちゃん。

ほら、よく幼い我が子にお母さんがやるじゃない?

時計を指して
「長い針が〇のとこにきたらおしまいね」

この・・・数字を言うってのが出来なかった幼稚園時代。
例えば・・・音で「ご」は分かっても
それが「5」だとは認識出来なかったんだよね。。

だから、小学校に入って”おべんきょう”が始まって
ようやく「音」と「すうじ」が一致したのだけど・・

そこからの計算は、今でも難しい彼女。


なんせ、次のハードルは高いらしい。
そう・・・それが

「すうじ」と「量」

なんだけど。


まぁでもそれは、不登校突入前でも難関だったみたいだし、

支援学級の担任の先生から受けた不適切な強要から
「べんきょうはぜったいイヤ!」てなってしまってたのもあって、

ママのなかでも
(登校するだけでもすごいじゃん!)みたいな楽観視があったの。


ところが。


時々遅刻しようが、時々欠席しようが、
なんとか完全登校拒否状態にならずに
登校を続けるぽんたに対して

先生たちがハードルを上げだした。

いまだに一桁の引き算が出来ないぽんたに
「あんた、こんなのも分からへんの?」
と本音をぶつける支援級担。

登校するだけでいっぱいいっぱいの毎日だって
忘れてしまったのか・・
「毎日しゅくだいはさせてね、お母さん」
そう声をかけてくるようになった普通級担。


いやいや、どうしたものか・・・と思いつつ、
そこに視点を集中させない日々を過ごしていたら
(単純にそこまで考えてる余裕が無かったww)

毎日宿題として出されるプリントが、
一番苦手な引き算。

しかもB5サイズの紙に、びっしり。
25問。


視覚情報が多いと混乱するってことも、
とうにお忘れになったっぽいようで。。


どうしよう。

もう三学期も終わりなのに、
これを今更担任に言ってもいいのかしら・・・?

そう悩むママに追い打ちをかけるように、
ぽんたに対するいじめの現場を目撃してしまいまして。

ああ

やっぱり担任と話さなければいけないんだろうな・・


と、重い腰をあげる決意をしまして。



え?

重いって、ちょっと構え過ぎじゃない?って?


いや、でも重くなるんです。

これまでも・・どんなに話しても
「お母さん心配しすぎでしょう」
「もしかしてノイローゼちゃいますの?」

みたいな(笑)

いや、本当に洒落にならないくらい、
支援学級を含め、普通級担任とも、、

話し合いは平行線をたどりましたから(苦笑)


何故いい大人がそこまで
たかだか話し合いで、もつれてしまったかって言うのが

そこが・・彼女の特性の把握と理解に
学校側と家庭での極端なズレがあったからなんですよね。。


でね、この間WISC検査をしたこともあって、

ママの中でも
まだ、、ぽんたには理解できる方法を模索したら

この子も伸びるんじゃないかっていう・・

「ぽんたの伸びしろ」を考えるようになったんです。


でも、彼女の様子を見る限りでは・・

計算能力が、これ以上どう伸びるかは
皆目見当がつかなくて。


で、最近も発達フレンドのママ友と話していたら

『そんな悶々としてるくらいなら、調べたらいいんちゃうん?』
そう言われまして( ;´д`)ゞ

あ、調べるっていうのは、、

LD(計算障害)かどうかって意味です。
検査してみたらどう?ってことで・・・。



ママにとって
これは、ある意味、、学校対応なんですよね。

計算障害(ディスカリキュア)がある、、と
公的施設での検査結果が出たら

もっと具体的な「理解できる方法を模索」することを
学校側、先生側に提案できるんじゃないかって思ってるママ。


今でも一生懸命、答えをだそうと、
先生の指まで借りるぽんたに

「あんた、何でこんなんもでけへんの?」

そう言ってのける支援担に、
それが支援だと納得してほしくない!


こんなことが続くもんだから、、

いったい支援って何なのだろう・・・
と、ママにブログを書かせてしまうほど
考えさせてしまうんです。。。


ぽんたの「私出来た!」を増やしたいのに・・・
なんだか「どうせ分からないもん」を増やしてる気がする。

あ、勉強に対して、、ですけどね。

今のぽんたは果敢です~笑


ようやく硬貨も理解が進んで

今じゃ自分のお財布でお菓子を買ってきます(*^ω^*)

すごいぞ、ぽんちゃん!笑

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登校拒否と夜型加速とママの体重。

私のもうひとつのブログ、Amebaのほうを読んで頂いてる方は
もうご存知だろうと思うのですが、

実はぽんちゃん、ただいま絶賛登校拒否生活に入っております。

前回の完全不登校のときは、一番の原因が
支援学級の先生から受けた激しい叱責や恫喝でした。

ぽんたの精神も著しくぶちのめされてしまい、
私と主人は『学校(先生)から隔離して、心の安定を優先する』と決意して、
学校側にも完全不登校宣言をして休ませることにしたのですが。

今回は、一番の原因が「友人関係のつまづき」であり
「仲がいいと思っていた子からのいじめ」なようなのです。


で・・・同じ「休む」でも、今回と前回は、何気に違いがあります。

まず、行き渋りの様子が変わりました。
(だからすぐに気づかなかったっていうのもある)


前回は、登校の際に毎度スイッチングの様子を見ていました。

「せんせいがこわい」
はっきりとしたサインだったと思います。

そして

がっこうがこわい
がっこういきたくない、おやすみしたい
〇〇〇(支援級の呼称)は、イヤ
おべんきょうはイヤ
もうムリ、がっこうはいけない

とにかく、連発でした。


ところが今回は、不思議なくらい「行きたくない」を言いません。
そして身体症状に出たんです。

学校でも家庭でも、とまらない頭痛。
激しい片頭痛でした。

登校の際には、校門の近くになると・・
「吐きそう」「気持ち悪い」

校内に入ると
「おなかいたい」

この状態が一か月以上続いていて・・・・

さすがに
(おかしいな)
(なんか、よっぽどなんじゃないか?)
と、思いはじめてはいたのですが・・・

いじめの現場を見てしまいまして、、
で、子供たちに話をしてはみたのですが。

その後から、学校をお休みするようになってまして。

しかも、休み方が「あたま痛い」で、布団から出られず
起きてきても、「動くとあたま痛い」で、動けず

で・・・登校拒否経験のあるママも、
その様子でようやく「ピンッ」ときまして・・・・

これは、登校拒否だ、、、と。

たぶん、お友だちからのいじめが原因だろうと
なんとなくだけど、経験者なりの勘でそう思いまして。

・・・かれこれ10日以上になってきています。


え?
子供たちで話し合いでもして、解決できないのかって?

それが出来る子だったら、休んでないです。
ここをゴリ押ししたら、母への信頼を失うことになるでしょう。

そもそも、コミュニケーションで難がなければ、
発達障害と診断されないわけでして。。。


過剰なくらいの思い込みの強さは、彼女の特性のひとつで
こだわりといってもいいくらいなのですが・・・

前回の不登校のように、「学校に行きたくない」と言えるか、
もしくは
「お友だちがこんなことを言うから行きたくない」と言えたら
まだ違うのだろうと思うのですが、

今回はいっさい言いません。

そんなところからも想像できることは、
自分を卑下する感情や、
自尊感情を著しく低くしてしまってるのだと思うんです。

そんななか・・・
ぽんたから、少しずつ話を聞いてはいるのですが

やはり、どうやら、
日常的にいじめに近いからかいを受けていたようで・・
その摩擦に耐えられなくなったという印象を受けました。

でね。。。

文科省の定義上では、不登校ということばを使ってもいいのですが、
彼女の毎日の様子を見て、ママが感じる印象は
--- 登校拒否 ---なので、、

やはり、普通級の担任とも話した時には
「登校拒否だと思うんです」
・・・と、あえて不登校という言葉を使いませんでした。


とまあ、こんな感じでお休み中のぽんたちゃん。

どんどん夜型が加速して、
現在の起床時間はお昼近くです。

のーんびり現実逃避中とでも言ったらいいのかしら。。。


でも・・ママも一緒にあまり動かない午後を過ごすようになって
いやいや、、さすがに体重があまりよろしくない事態になってきました。苦笑

せっかく買った仕事用のスーツ

着れなくなっていたら、ちょっぴり悲しいなぁ。
やっぱり11号で買えば良かった。

試着したときに(リバウンドするかもしれへん)て思った直感は
正しかったってことなのかよぉぉぉぉぉ!!!


って、ここで嘆いてもしょうがないので、
まずは、ぽんたの自己肯定感をあげていこう大作戦を
練っていこうと思います。

人生山あり谷ありとは、よく言ったもんだ~

おひさまを浴びて。

なんか寒波が近づいてるんですか?
関西一帯も今日の午後あたりから、雪の予報が出ています。

みなさま暖かくしてお過ごしくださいね(*^ω^*)


さてさて。
この時間もぐっすり眠るぽんたちゃん。

寝る子は育つとはよく言ったものですが、、

ここまでぐっすり眠る彼女を見てると
今安定剤の助けを借りないと眠ることが出来ないママにしたら

そりゃあ、うらやましい!笑

絶対ぐっすり眠ったほうがいいに決まってるじゃん。

よかよか。
ゆっくり眠ってくれたまえ~

なんて思いながら、朝の家事をしておりました。



いや、実は。。
今朝すっごい良い感じの晴れ間が見えていたんですよ~

サンサンと窓辺に差し込む朝の光と、
壁と壁の間から見える青空に

しばし見とれておりました。

すると・・・


なんか「むくむく~~~っ」と体中から力がみなぎる?
そんな元気が湧いてきまして。

久々にぱたぱたとリビングの片付けなんかをして、
ついでに、ブログの更新なわけです。笑


私ね・・・

この「一人の時間」かなり好きなんです。
いや、好きなんてもんじゃない。

大好き!なんです。


勝手気ままに、狭いリビングを動き回り、
心地いい空間に変える作業が

そして、ある程度作業が終わったら、
自分のために一杯のコーヒーを淹れる時間が


めっちゃめちゃ好きなんです。


これが、
この時間があるから、

他の時間が耐えられると言っても過言じゃないくらい。


今日も、そんな時間を頂きまして感謝感謝です。
どうか今日一日も、笑顔な時間がありますように。。。



+++++++++++++++++


ブログ村のランキング参加に戻ってきました( ;^ω^)
なんか、やっぱり手ごたえの無いブログの更新ってのは
性に合わないというか・・・放置しそうになっていました。笑

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今日もいい一日でありますように。

発達障害児にとっての9歳の壁とは?


正月明けから少しずつ始まった・・・
ぽんたにとっては、今、ある意味母親よりも
「一番近い関係」ともいえるお友達からのからかい。

同級生も皆一様に9才という年齢に達して
小学3年という学年はそろそろ終わろうとしているのですが、、

幼稚園から毛が生えたような感覚だった1、2年とは
少し違う様相を日々変化させていっていました。


なんか・・・難しい書き出しになっちゃった。笑

そんなに難しい話じゃないんで、
良かったらお付き合いくださいね( *'ω')ノ


・・・とか何とか言いつつ。

私自身のなかで書きたいことは、
きちんと形を見せているのに

言葉に変換するのが難しくて。


思考が止まっています。苦笑



・・・・・・・・・・・・



さて!
気を取り直して、書こうと思います(*^ω^*)



今回題名にした、『9歳の壁』というこの言葉。


発達心理学で言うところの、
子供が9、10歳の年齢をむかえるころに
大転換期
があるという。。

あ、言い方はほかにも色々あるようで・・・
9歳の節とか、10歳の壁、ギャングエイジ世代、、



まだお子さんが小さいママにとっては、
聞きなれない、知らない単語かもしれないですね。。


いやぁ・・
実は私も、ぽんたが小さなころに知った言葉で。笑

確か、睡眠障害で服薬を開始したころに、
療育園の先輩ママさんから借りた、杉山登志郎医師の著書を読んで

『へえ、そんなものがあるんだ~』

なんて感じで、ごっつ他人事だったのであるわけなのですが。



ところが!



今、また登校拒否状態になっているぽんたちゃん。

それまでも、ぽつぽつと喋ってくれていた彼女の言葉や、
学級での子供たちの様子、ママが実際に見た子供たちの印象からも


ちょうど、今、この子たちは

9歳の壁という奔流に巻き込まれているんだ。


そう確信するようになりました。


でね、、これは発達ちゃんにとっても例外じゃないんです。

それはなぜか。


子供たちの様々な葛藤や自己発散の場と言うのが、学校や学級を軸としていて
お互いがお互いを触発しあうという「大きなうねり」になってしまってるから。


普通級もしくは交流級に通う発達ちゃんの発達指数・知能指数によっても、
それぞれの受け取り方は違うだろうとも思えるし

その子その子の特性、持って生まれた素質でも、、
クラス内の状況にどこまで気づいて、どう捉えるかも

やっぱり、そこは個人差があるので何とも言えない部分はあると思うのですが・・


あ、「何とも言えない」というのは
「親から見て、我が子の様子だけで気づけるかどうか」という意味です。とりあえず。


子供たちの満ち満ちたエネルギーって凄いんですよね。良くも悪くも。


で・・・ぽんたも巻き込まれて、一緒に流されることに対して、
「本人が拒否をして」学校に行かない意思を発動させたんじゃないか、、、って

なんか、

だんだん、何書きたかったのか分からなくなってきてるんですが( ;^ω^)


まあ、そんな風に、、、今の彼女の「登校拒否」をそう捉えて見ています。


もっと細かく書けたらいいのですが・・・
そうなると、ぽんたの匿名性が損なわれる危険もあるので、

今回はこんな抽象的な文章でご容赦いただきたいと思います。


私がもうちょっと文才があれば、もっと分かり易く書けたかもしれないのですが。。


うーん、、固いな(=ω=; )
なんか文面から、お堅い印象を受けてるようなのですが、

言うほどお堅い人間じゃないんですよ。
むしろ、しょっちゅう脱線状態なので。。笑


今日も長い文章にお付き合いくださって、ありがとうございました( *'ω')


+++++++++++++++++

昨日のお帰り「ぽち」ありがたく確認しました。
もぉ涙出そうになりました。

読んでくださる人がいる、、、
そのレスポンスがあるだけで、今日も書いてみました。

あなたにとっての一日が今日も笑顔のある一日でありますように。

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次年度になります。我が子の特性をどう伝えるか?



つい昨日がお正月のようだったのに
あっという間に卒園・卒業のシーズンとなり・・・

今年度も終わろうとしています。

そして、、もうすぐ春休みですね。


少しずつ暖かい日がこれから増えてくるだろうとは思うのですが、、

逆にこうなってくると、発達ちゃんの不安定さも増してくるこの季節。


「ウチは春がアカンねん~」

「ウチとこ、秋が微妙でー」

などと思ってるママさんパパさんも多いのでは?


まあ、でも

そうとも言ってられない年度の始まりがやってきます。


微妙に不安定な子供以上に、
実は親の方がドキドキしちゃってたりして(苦笑)

母子ともに、次の担任とうまくやっていけるだろうか。。
クラス替えでどんな子と一緒になるんだろう。。

けっこう胃痛ものなストレスだったりします。



で・・・

新しい担任に、『我が子の特性をどう伝える?』


これって、簡単なようですっごい難題に思ってきたママ。

サポートブックを出しての失敗や、
連絡帳に書き過ぎての失敗や、
あんな失敗、こんな失敗・・・って!

失敗だらけじゃん!!!笑


ってゆーか、公立の幼稚園を含めたこの5年間・・・

失敗は、なかった、、、
なんて年は有ったのだろうか?

・・・・・なんて(笑)

もうね。

先生達との話し合いなんて
空回りといい、すれ違いといい

ある意味『喜劇』です。笑


そりゃ、病気にだってなるよー

ノイローゼの人に「ノイローゼちゃうの?」なんて
言ったらアカンやろー


うぉっと、、すみません、暴走するとこでした。



・・・・でもね。

ブログを書きだしたのが良かった、、というか
功を奏したのか、、

ぽんたを観察してきて、で、「文字にする」(ブログに書く)
という作業の繰り返しが良かったのか、、


最近、自分の思考に、言葉が、少しだけだけど
追い付いてきたような気がしてるんだ。うまく言えないけど。。



それで、
ここらでいっちょ、

今まで何度か失敗してきたサポートブックの作成に
挑戦してみようか考えています。


おっとー!ママったら不言実行型なのに書いてしまいました。

まあ、、ここで書いて、自分のケツを叩こうと、、
そういう算段なのですが、、もし出来たら、、、

あ、ここじゃ見せられないか。。。


うん、何か考えます。(参考にならないかもしれへんけど)


いや、実は、

療育園からの発達ちゃんちに遊びに行った時にね、

「また次年度用に更新しなきゃー」って
サポートブックを活用してる話になって。

あ、思い出した。
ずーっと以前に、その子にけしかけたことがあった気がする。

「サポートブック作ってみたら?」って。

で・・・、
ちゃんとその子は、毎年支援担と普通級担に提出していたんですよ。

本当「エライねぇ~~」と褒めちぎりながら話していたのですが。。
(ママはリタイヤしちゃってたので。涙)

で、そのママさんから、サポートブックを見せてもらいまして。


これがめっちゃ分かりやすい!

今まで色んなテンプレートを見てきたけど、
正直そのほとんどがすっ飛ぶくらい、

彼女の作ったサポートブックは秀逸だと、
私は思ったんです。

しかも、これ、手作りなんですよ?
見本なんてものはなく、彼女のアイデアでもって作られていたんです。

この時は、、本当に感動しました。


だいたいね、、
相手に分かるように伝える。

しかも、『文字』で。



これが如何に難しいか・・・。
私は何度も挫折してきたので、これを見せてもらった時には
そらもう、、光が射したような衝撃で。

いや、おおげさですが。笑


でも
常時、学校に入り込めない母の思いを感じましたよ~。

しかも。。。
かといって「これが必要なんです!」な押し付けも感じさせない。


「素晴らしい!」って感じで触発されての、
この春休み、、学校には行けてないからこその、この作業を、

頑張ってみようと思っています。


みなさんは、次年度に向けて何か考えておられますか?(*^ω^*)

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