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はじめまして



現在我が子ぽんたは小学6年生。
3歳の時に広汎性発達障害と診断を受けました。

発達障害を持つ我が子との生活のなかで
ママ視点での気付きや考察を綴っております。

はじめて訪問された方は
ぜひ「はじめに」のカテゴリからご一読ください。

↓そしてこことは別にむーにの日記的ブログも書いています↓
なきむしでいいじゃん♪

どちらももし良かったらお付き合いくださいね(。・ω・。)ノ

我が子は私とは別の個性を持った人間なのだ。

ママの子供時代は、
今のぽんたみたいに母親に色々話す子供じゃなかったし、

小3の時は、そこまでひろい幅を以っての色んな興味は無かったなって思う。

・・・まあ、ぽんたの場合は・・・

これは不登校時代の昼夜逆転の影響もあって、
そうならざるを得ない部分もあったのかもしれないけど、、


一度興味をもつと、とことんハマるぽんたちゃんです。


そんな彼女を見ていると
本当にママと違う性格なんだなぁ~って思うことがある。


あ、でもそのサラサラの少し茶色がかった髪の毛はママ似。
何かに夢中になると、どんどん舌が出てくるのはママ似。笑


何度かブログに書いていることなのだけど、
やはり、自分への戒めも含めて

あらためて又ここに記そうと思う。


ぽんたが生まれて、

「やっとお産が無事終わった~」という充実感と、
妊娠中ずーっとお腹にいた我が子に会えたよろこび。

色んな気持ちが入り混じった
そんなお産直後、、、

胸元に抱いた我が子を見つめながら
思ったことがある。


この子は

私と違う個性をもった
ひとりの人間なんだ。



いやいや、お産直後でそんなことを
フツー産婦さんって思うものなのかしら?

それとも、、もしかしたら
何か暗示のような感触があって

だから、そう、思わせてくれたのかしら・・・。

今ふりかえっても、不思議な感情だった。


でも、本当は

我が子に対してそう思う、この部分は、
障がいの有る無しに関わらず

感じなければいけないものなのだけど


ほら、意外とあるじゃない?

なんか・・・
母親って我が子と以心伝心みたいな部分が多いから

そういった感情を忘れやすかったりしちゃうのよね( ;^ω^)


我が子とはいえ、、一人の人間として、
その考えや思いを尊重する。

けれど、まだまだ経験の少ない未熟な部分は多い。

だから教えていく。
その子のペースに合わせて
分かりやすい工夫をしていく。

私にとっての・・・

それが
「子育ての基本」


はあ~~
まだまだがんばろう~っと♪ ( *´艸`)





ブログ村のランキングを外しました。
ぽちっとしてくれてた方、ありがとうございました。



私ったら、どうもランキングを意識してしまってるようなのです。
もっと自由に書きたい思いが、ここのところ出てきてたので
思いきって外すことにしました( *´艸`)

あ、でもページビュー?ってやつは残します。
誰にも気づかれずに「ひっそり更新」も少し淋しいので。笑


もしご縁がありましたら・・
これからもお付き合いくださいね(o^─^o)
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