05
2
3
4
5
6
7
8
9
10
12
13
14
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

はじめまして



現在我が子ぽんたは小学6年生。
3歳の時に広汎性発達障害と診断を受けました。

発達障害を持つ我が子との生活のなかで
ママ視点での気付きや考察を綴っております。

はじめて訪問された方は
ぜひ「はじめに」のカテゴリからご一読ください。

↓そしてこことは別にむーにの日記的ブログも書いています↓
なきむしでいいじゃん♪

どちらももし良かったらお付き合いくださいね(。・ω・。)ノ

批判するより我が子を見よう。


確かにぽんたの二次障害は学校を舞台として起こりました。

今もまた友人関係や学習状況の躓きから
登校拒否状態(本当は不登校って言ってもいいのかもしれないけど)
になってるわけなのですが。。。



正直、、彼女の特性、思考の偏りは
表面に出ている様子だけでは、うかがい知れないというか、、

想定外ではあるけれど、

想定内でもあったわけです。




ところで、話は変わりますが( ;^ω^)

さきほど・・・・何とか無事にサポートブック用の
インプット作業が終了しました♪



はぁ~~~

実はここんとこ ず~~っと!!!
あたまん中、言葉が氾濫してて、辛かった~・゚・(PД`q。)・゚・



パパともしょっちゅう喧嘩、、じゃないけど険悪になるし

それを見たぽんたは、3DSに逃げ込んで寡黙を続けるし


「やれやれ」って感じで・・とりあえず「ホッ」なママです♪



でね。。。

今回のサポートブックは、一応クラス担任用ということで作りまして。


だって、トラウマの原因になっている支援学級の教室には入れないし、
支援担も固定の先生以外は受け入れられないぽんたちゃんなので

”まず直接関わる人に目を通してもらう”ことを
前提に作ってみたのですが・・・。



・・・ふと、考えた、、というか思い出したんですよ~。



基本、ママは「ジャッジしない」性格なんです。

「怒りにまかせる」性格じゃないっていうか・・・。



第一、そんな風に怒りにまかせて

「うちの子、二次障害を背負ってしまってるんですよ!?」
「いったいどうしてくれるんですか!?」

なんて言ったところで、誰も責任なんて取りませんし、取れません。



「まさか、そんなことになるとは思いもしませんでした。すみません。」

で、終わりでしょうね。




本来・・・我が子に責任があるのは、親だと思うんです。

親だから、
年度も何も関係なく、我が子を見続けることが出来るわけで



だから、ジャッジメントを露にするエネルギーがあるなら



我が子のしんどさに寄り添いつつ

『本来の”良し”となる対応って何だろう?』
って模索することにパワーを向けたほうが

絶対いいんじゃないの?って思うのね。



ああ

サポートブックを書き終えてテンション上がってるんかなぁ~笑




年度が変わったから

先生やクラスの配置ってもう決まってるんだよね?




そんな簡単には、

ぽんちゃん登校せぇへんぞ?笑


って、そう思ってるのに、何でドキドキしちゃうんだろう~笑



ドキドキすることを楽しんでるのかしら~(〃▽〃)









今日も読んで頂けてありがとうございました。




ぽちっとレスポンスを頂いてることが記事を書く励みになっています。
ぜひ押して頂けると嬉しいです。




にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 広汎性発達障害へ
にほんブログ村

にほんブログ村 子育てブログ 発達障がい児育児へ
にほんブログ村

関連記事
スポンサーサイト
Secre

プロフィール

むーに

Author:むーに

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

にほんブログ村

良かったら押して下さい^^

コメントの入力方法

コメントを入力する場合は 記事文章最下部の コメント:_の _の部分をクリックすると 入力欄が出てきます。

最新コメント

twitter

検索フォーム

メールはここから

名前:
メール:
件名:
本文:

ペットショップへ行く前に

Amazon

支援者当事者・お友だち

支援グッズ・お役立ち情報